徳子の胸の内 ー そろそろ転換期なのか

文章パターンの普及についてのお話です
amirisu株式会社 2022.03.24
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文章パターンのデザイナーとして活動すること10年以上、これまで日本では異端者のような気持ちで仕事をしてきました。

日本人が通常目にする本屋や図書館にある編物本は日本式の編み図ですし、その世界でしか編み物をされていない方は文章パターンは難しいはず。うちのお店でも、文章では編めないとクレームが寄せられること、今でもあります。

でも先日、私のパターンで次のようなお問合せ頂きました。

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